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ECOVACS DEEBOT SLIM11/N79T/901の特徴を比較!

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ECOVACSからDEEBOTロボット掃除機の最新機種が一挙に発売されました!

本記事では、多機能でコスパ抜群のECOVACS DEEBOT掃除機最新機種の違いを紹介します(^^♪

機能的にも価格的にも、最近発売されたロボット掃除機のほうがおすすめですので、ご購入をお考えの方はこの中から選んじゃいましょう!

あなたにおすすめのモデルはこちら!

「水拭きをしたい!部屋はフローリングばかり!」と言う方には水拭きができて、フローリングに適した吸引システムを搭載したECOVACS DEEOT OZMO SLIM 11がおすすめ!

「必要最低限の機能で良い!なるべく安く!」と言う方にはコスパ抜群でECOVACS DEEBOTロボット掃除機の一番の売れ筋である、ECOVACS DEEOT N79Tがおすすめ!

「掃除区間を制限したい!フローリング、絨毯どちらも掃除出来たら方が良い!」と言う方にはマッピングシステムと2種類の吸引システムを搭載したECOVACS DEEOT 901がおすすめ!

ECOVACS DEEBOT OZMO Slim11の紹介

ECOVACS DEEBOT OZMO SLIM 11

お求めやすい価格でありながら、薄型で掃除ロボット、床拭きロボット両方の機能を搭載したモデルが、ECOVACS DEEBOT OZMO SLIM 11です。

モップシステム搭載

OZMOモップシステムは、タンクの水をポンプで吸い上げ、水量を制御しながらモップを湿らせて水拭きを行うシステムです。
ムラなく水拭きをしてくれるため、床が水浸しになることなく、綺麗になります。

最大100分の連続拭きを実現しています。
100分あったらどれだけの範囲を掃除できるんだろう、、と言った気持ちになりますが、お部屋を十分に綺麗にしてくれるだろうという安心感があります。

スマホアプリで水量を設定できるので、お部屋の状況に合わせて水拭きを行えます。
ゴミの具合に応じて使い分けましょう。

吸引力変更可能なダイレクト吸引システム

もちろん水拭きだけでなく、本来のロボット掃除機としての掃除機能も搭載しています。

吸引オプションは、ダイレクト吸引を搭載しており、スマホから吸引力の変更も可能です。
ダイレクト吸引は毛が絡まりにくく、フローリングでのお掃除におすすめです。

メインブラシオプションが搭載されている機種もありますが、こちらはダイレクト吸引のみです。
カーペットや絨毯ではメインブラシオプションもあった方が良いですが、昨今のご家庭ではお部屋のほとんどがフローリングかと思いますので、ダイレクト吸引のみでも十分です。

超薄型設計

高さが5.7cmなので、ベッドやソファーの下も楽々掃除してくれます。
個人差はありますが、5.7cmだとだいたい小指くらいの長さなので、薄さが想像できるかと思います。

最大100分の稼働時間

最大100分の連続清掃が可能です。

ただ、なかなか100分ずっと掃除をするような、お部屋の大きさのご家庭もないかと思います。
だいたいは一通り掃除し終えると、待機場所へ戻っていきます。

スマホと連携

ECOVACSアプリを使用して、外出先からでも手軽にロボット掃除機を起動させることができます。
他にも、清掃モードの選択、スケジュールの設定、アクセサリーの寿命などの確認ができます。

Alexa(音声)で操作可能

Amazon Echoと連携して、声で本製品をコントロールできます。

ECOVACS DEEBOT N79Tの紹介

ECOVACS DEEBOT N79T

必要最低限の機能のみでとにかく安く購入したいという方におすすめなのが、ECOVACS DEEBOT N79Tです。

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機において、一番の売れ筋商品です。

メインブラシ&サイドブラシでごみを逃さない

メインブラシ、サイドブラシを搭載しているので、小さなごみや壁際のごみまで残さずきれいにします。

マックスモードにより吸引力アップ

リモコンやアプリを操作し、Maxモードを設定することが出来ます。
これにより、吸引力が50%アップします。

スマホと連携

ECOVACSアプリを使用して、外出先からでも手軽にロボット掃除機を起動させることができます。
他にも、清掃モードの選択、スケジュールの設定、アクセサリーの寿命などの確認ができます。

Alexa(音声)で操作可能

Amazon Echoと連携して、声で本製品をコントロールできます。

ECOVACS DEEBOT 901の紹介

個人的に一番のおすすめです。
筆者もこちらのモデルを購入しました

比較的お値段は高く、高いグレードでなければiRobot ルンバを買えてしまうくらいですが、お部屋をマッピングして、アプリから禁止区間の設定(バーチャルボーダー)をできるというECOVACS社の独自機能がとても便利です。

メインブラシ&ダイレクト吸引システム

2通りの吸引方式から選択できます。

フローリングはダイレクト吸引、カーペットはメインブラシ吸引がおすすめです。

マッピングシステム

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機の上位機種に搭載された、独自システムであるマッピング機能により、正確で無駄の無い掃除が可能となります。

レーザースキャンの技術を使い部屋の間取りを測定し、マップ情報をロボットが記憶して、最適なコースを判断しながら掃除します。

エリアモード機能

エリアモード機能とマップを使用して、きれいにしたいお部屋を選んで掃除させることができます。

バーチャルボーター(禁止区間)

アプリ上で掃除をしてほしくない場所に、仮想の境界線(バーチャルボーダー)を引くことで、ロボット掃除機が入らない範囲を設定できます。

iRobotルンバでは、バーチャルウォールと言うアクセサリを置くことで、禁止区間を設定することができますが、アプリ上で禁止区間を設定できるのはECOVACS DEEBOTロボット掃除機だけです。

スマホと連携

ECOVACSアプリを使用して、外出先からでも手軽にロボット掃除機を起動させることができます。
他にも、清掃モードの選択、スケジュールの設定、アクセサリーの寿命などの確認ができます。

Alexa(音声)で操作可能

Amazon Echoと連携して、声で本製品をコントロールできます。

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機 最新3機種の比較

いままで紹介したモデルの主要機能を比較した表は以下となります。

ECOVACS DEEOT OZMO SLIM 11 ECOVACS DEEOT N79T ECOVACS DEEOT 901
吸引オプション ダイレクト吸引(フローリングにおすすめ) メインブラシ吸引(絨毯におすすめ) ダイレクト吸引&メインブラシ吸引
水拭き × ×
マッピングシステム、禁止区間設定 × ×
スマホ連携

まとめ

いかがでしたでしょうか。

最近になって、iRobotルンバも低価格帯のモデルを発売し始めましたが、現在では圧倒的にECOVACS DEEBOTロボット掃除機に人気が集中しています。

水拭きが出来たり、マッピングシステムがついていたりと、嬉しい機能も多いです。

ECOVACS DEEBOTロボット掃除機を購入して、生活の質を上げていきましょう(^^)/

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